イカ飯も美味いですが、日本の女子の憧れはイタ飯のようです。隣町のバドミントンサークルに参加していますが、平日の昼間の練習会なので、メンバーの大半は女子。年に数回の食事会は、必ずといってよいほど、イタリアンレストランです。

忘年会には少し早いですが、昼食会もイタ飯。注文したのは、サンマとブロッコリーのパスタ。サラダとパン、ドリンク付きでした。イタ飯をいただいて、またバドミントンに精を出して、イタリア人のようなスタイルを目指しましょう。

洋食と言えば、昔はフレンチだったと思います。南伊豆に住んでいる時も、別荘地の一角で隠れ家的なレストランがありました。料理は美味そうだし、実際にも美味かったけど、バターに胸やけして、しばらくは何も要らない状況になりました。
イタリアンといえば、ピザとスパゲティですね。どちらも、昭和時代の喫茶店の定番メニューで、高校生の頃からミートソースやナポリタンなどは食べてきました。そのため、イタリアンってチープな感じがしましたが、最近はイタ飯が台頭していますね。
