不眠・・・。

もの凄く昔の話ですが、年内最後の勤めが終わった打ち上げ。その後、麻雀という流れが当たり前でした。12月28日の夕方から始まった麻雀。長い年末年始の休みがスタートするという開放感で、当然のように徹夜になります。

馴染みの雀荘のお母さんは、「お腹が空いたら、カップヌードルを食べてね」といって、早々に帰宅。翌日、昼過ぎに昼ごはん持参で出勤。そんな繰り返しで、30日の夕方。「あなたたち、正月を迎える準備はできてるの?」の言葉で、ようやく正気に。

若い時は、あまり寝なくても平気でした。南伊豆に住んでいた時も、毎晩、釣りに出掛け朝帰り。睡眠時間は2~3時間でも平気でした。しかし、何もやることもないのに眠れないのは辛い。最近は、0時頃に床に入っても、5時、6時まで眠れません。

そうそう、友人から言われたちょっとした一言を引きずったり、過去の出来事があれこれ思い浮かんできて、寝なきゃと思えば思うほど眠れない。国保の支払いも痛いが、こんなことでは眠れなくはなりません。忘れると面倒などで、さっつさと払いましょう。